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乃木坂46の東京ドーム公演初日のカメラ落下事故について!!

 2018/08/15 事件 東京ドーム  

乃木坂46史上3大事件といえば、僕は、松村沙友理さんの不倫、バレッタ3回事件、そして2017年の東京ドーム公演のカメラ落下事故をあげます。

この記事では、実際に東京ドーム公演に参加していた僕の感想を踏まえ、実際に感じたことなどを書いていきます。

乃木坂46の東京ドーム講演の初日に何が起こっていたのか?

ニュースの報道が一番わかりやすいので動画を最初に添付します。

僕がライブ当日に参加していた席についてですが、アリーナ席ではなくスタンド席で参加していました。

事故現場から10メートル離れていた人は、ガシャンと言う大きな音を聞いたと述べていましたが、スタンド席にいた僕は音すら聞いていません。

事故が起きたことを知ったのは、次の日だと動画で述べている人がいましたが、僕自身も翌日のまとめサイトを見て初めて事故のことを知りました。

乃木坂46の東京ドームライブの参加者の多く、スタンド席にいたほとんどの人が事故にすら気づいていない状況で、楽しいライブとして終わったと思います。

ライブが終焉しても事故に関するアナウンスなどは一切なく、普通に規制退場が行われライブが終焉しました。

この記事を書いている段階で、9ヶ月も前の出来事ですが、怪我にあわれた当事者、そして怪我はなかったものの事故現場付近にいた人でなければ、特に何もなく楽しいライブだったと思った人が多いと思います。

実際に今思うことは、死亡事故になる可能性すらあった大変な事故であったことから、幸い怪我だけで済んで良かったなと今では感じます。

もし、次の日のライブが中止になっていたら、感動的なきっかけを見ることができなかったわけですし、不幸中の幸いだと他人事なので思っています。

乃木坂46の東京ドーム公演はわりかし成功と言われていますが、2度とこのようなことがないように祈るばかりです。

最後に、もし、大事故になっていたら見ることが出来なかったであろう、乃木坂46史上トップ3に入るのではないかと言われている感動的シーンを添付しておきます。

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コメント

  1. 田村太陽 より:

    生ちゃん押しですので、唐揚げ姉妹の『無表情』はいろいろ考えさせられる曲だと思って居ります。
    しかし、歌詞が意味ありげでしたよね?路チュー事件へのアンサーソング的に感じました。
    「だって真実は当事者だけのもの あれこれ言われたくはないんだ Oh!No Thank you!」

    彼女はある時から表現者という言葉を使うようになりました。
    それ以降自分の『天真爛漫で前向きで明るい生ちゃん』を前面に押し出してきています。
    しかし、時折垣間見れる『本来の性格である激情型』が見れるときもうれしく思います。
    ひめたんの卒業については、生ちゃんはいろいろ考えさせられる事があったと思いますので、人目をはばからない大泣き顔をさらしてしまいました。
    乃木坂46メンバーになってからの一番の大泣きだったと思います。
    それ以外で大泣きは橋本奈々未の卒コン。
    どちらも、天衣無縫な生ちゃんを受け入れてくれた方々です。
    次に大泣きするのはまいやんの卒業コンサートですかね。

    生ちゃんは、昨年共演した時に市村正親から贈られた言葉「苦労や努力を見せてはだめだ」を噛み締めています。
    彼女はそれ以前2013年に親戚であり日本の有名音楽プロデューサーでもある佐久間正英氏から贈られた言葉「音楽を楽しんで」を大事にしています。
    広い意味で演者としての心構えであり共通するところがあるのでしょう。
    「人を楽しませるのがミュージカル女優でありミュージシャンだとして、自分が楽しめないものを客が楽しんでくれない。
    そこに達成する為の努力をあからさまに見せつけたら、顧客はその舞台なり音楽なりを心底楽しめないでしょう。」
    という事なのでしょう。あまりに到達できる迄遠くの事の様ですが、生ちゃんはそこに向けて進んでいるのでしょう。
    金を取る表現の場で何の苦もなくやっている様に演じる事はプロとして大事でしょうが、ファンからすると「実はその裏での努力とか苦闘とか成長を見るのも楽しみだよ!」と言ってやりたい。
    生ちゃんにはまった、乃木坂にはまったのは、その成長ドキュメンタリーを見てきたからなので。

    唐揚げ姉妹の話に戻ると、2014年の何度目の青空か発売日の2日前に『松村沙友里路チュー事件』が文春砲を浴びました。
    乃木坂3大事件だそうですが、生ちゃんにとってどうだったのでしょうか。
    「折角のセンター曲で神曲を汚された」と感じたのではないか?との憶測があふれていました。
    それで生ちゃんがさゆりんを無視したとか冷たくしたとか生ちゃんが悪者になってしまいました。
    ここからは私の憶測です。
    生ちゃんはさゆりんが大好きで、路チュー事件の前からたまに流れてくる楽屋動画ではよく二人でふざけあっています。
    2014年2月ののぎどこのバレンタイン企画では生ちゃんはさゆりんに告白しました。
    路チュー事件はその年の10月ですから、その後どうなったのかと思っていたら、2015年の7月の7月22日にニューシングル『太陽ノック』Type-Bにカップリングに「無表情」のMVが収録されていた。
    運営側が仕掛けた事なのでしょうが、松村沙友里を許しましたという役割が、清楚の代表生田絵梨花にやらせたという事が大きかったのでしょう。
    つまり、生ちゃんの葛藤もあったとは思いますが、『無表情』をで2人でパフォーマンスを披露して、終わったときに『天真爛漫で前向きで明るい生ちゃん』の破顔一笑で帳消しにする意味があります。

    なんと懐の深い生ちゃんなんだろうと思いました。つまり、2人にとって『唐揚げ姉妹』の賭けに勝ったと思っています。
    もちろん、生ちゃんですから、「ダンケシェーン」の時の様にコール迄演出してファンが楽しめる様な準備をしています。

    そもそも唐揚げ姉妹は、10th何度目の青空かのMV『食物連鎖』と11th命は美しいのMV『サイダー』と3先立て続けなので、早い段階で生ちゃんは許していたと想定できます。
    男が特にオタクが考える路チューに比べて女子が考える路チューの重大さは1/10以下ではないですかね。
    ファンが騒いで事件と認識されたという事でしょう。世間のJKですら日常の話ですからね。アイドルならではの事件化。

  2. 名無し より:

    アイドルって職業だから問題になったのは当たり前。
    そこらの一般人があれやったって何の話題にもならない。

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