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生田絵梨花メモ

 2019/02/05 生田絵梨花  

この記事は、当サイト「乃木坂46の歴史書」の運営者IRIS(@IRIS20181214)が書いたものではなく、

YouTubeのコメント欄に、超長文で書いている人がいたので、その文章をそのまま引用した記事になります。

この記事を元に、僕自身のフィルターを通して、必要な内容をまとめた記事を書いていますが、原文の方が真意が伝わる可能性もあるので、引用という形で掲載しました。

僕がまとめた記事は以下です。

画像を付け足してしまうと、記事の執筆者の真意が伝わりづらくなる可能性があるので、トップ画像以外は、画像を添付せず、文字だけそのまま添付したので、読みづらい可能性もありますがご了承ください。

いまや、選抜率100%は、白石、生田、西野、高山、桜井、松村、秋元だけ。

福神率100%は白石だけ。生田は95%。福神落ちたのは2ndおいシャの1回と8thの福神5人に減らした時。

【決して表に出ないだろうドラマ】

この後、大学受験もあって9thは休職したとなっているが、この年2014年は生田の心が不安定だった年。

進学したのは系列高校から内部進学東京音大ピアノ科だけれど、声楽授業もとれるとの事でミュージカルを目指す決心をしたので、

乃木坂を卒業したいと申し出てSONYも秋元もうろたえる。(ここまでは生田の発言画像あり)

この時点2014年では運営は西野を推してオタク路線拡充という意向が見え見えだ(8th・9th連続でセンター)。

その路線では、生田のパフォーマンスを生かせないし、自分は乃木坂で必要とされていないと思ってしまうよね。

つまり休職は、卒業含みであったという事。何とかなだめて用意したセンター10th「何度目の青空か」2014年10月。

翌年の2015年の全ツでは、乃木坂らしさというテーマで生田の弾き語りステージ演出。

2015年7月公開「悲しみの忘れ方」のプロモーションも兼ねていた。東宝との提携は2015年これが最初。東宝との提携は多方面で有効な戦略であった。

更に、生田の本命のミュジカルの舞台や演劇を用意して思いとどまらせる。東宝はミュジカル舞台の聖地国立劇場を持っており、このあたりから、他のメンバーにも外の舞台を数多く用意した。

恩恵にあずかったのは、若月、井上や桜井等他多数、今やメンバーの誰かが舞台に立っている状況を作り出した影の立役者は生田絵梨花。

東宝の舞台に立てて満足した生田は乃木坂への愛情と感謝が深まる。(このあたり生田自身の発言画像あり)

生駒が生田を擁護したTV画像が多数あるが、この辺の乃木坂ちゃんにとっての必須の課題且つ不安要素である卒業後に芸能界で生き残るというテーマへの選択肢を勝ち取った事が非常に大きい。

 ■2014年10月の虹のプレリュード

 ■2014年12月公開映画超能力研究部の3人

 ■2015年TVドラマ7~9月初森ベマーズ

 ■2015年11月リボンの騎士。 ←超かわいかった。

 ■2017年1月から上演された「ロミオ&ジュリエット」では、ジュリエット役にWキャストで抜擢。東宝

 ■2017年5月 日本初演30周年として公演された「レ・ミゼラブル」コゼット役に生田絵梨花出演。東宝

 ■2018年5月 モーツアルト 東宝

※ちなみに、西野のTVデレクター持ち帰り疑惑は2014年~2015年だった??逆に西野も自分が「乃木坂らしさ」に入っているか?不安定になっていた。

※乃木坂46時間TVの「ファンが選ぶベスト100のコーナー」司会の生田が、指望遠鏡のMV撮影が大島で行われ、翌日の授業がありその日に帰る為にヘリコプターを使ったという発言に西野はびっくりしていた。

西野は、生田が発足時点でSMEと秋元康事務所の強い押しで入ったというポジションを知らなかったのだろう。

秋元康事務所の取締役磯野氏は生田が13歳時点で所属していた太田プロの副社長。

親戚が名プロデューサー佐久間正英氏で、SMEとも仕事をしていた仲で、SONYにとってお育ちと言い音楽的才能と言い、ぜひ乃木坂に居て欲しいメンバー。

バレッタ特典映像に佐久間氏との「君の名は希望画像」がある。フジTVのテッペンピアノ対決2014年1月に出演し「そばかす」を演奏したのも佐久間氏への鎮魂歌。

放送数日後にガンで亡くなった。その佐久間氏が最後に生田絵梨花に送った言葉は『音楽は音を楽しむものなんだよ』。

ひっそりと生田を後押しするSMEがいる。全てを知っている、橋本、白石、桜井、生駒は生田を擁護している。

今、ミュージカル舞台を活性化する期待を一身にうけて生田絵梨花は舞台を楽しんでいるのだろうか?乃木坂成功の貢献者であり、新たなミュージカル界を活性化する生田絵梨花は何者か?

※辞められては困るメンバーに使う手、欅坂46平手にも映画を用意。

SME=ソニーミュージックエンターテイメント。乃木坂ちゃんの所属事務所である乃木坂合同会社はソニーミュージックレーベルズ(SMLレコード会社)の子会社でSMLはSMEの子会社。

そのほかSMEの子会社でZEPP(コンサートホール、乃木坂の初期は沢山使わせてもらいました)、コンサートイベント企画会社やグッズ制作等々乃木坂の活動に欠かせない会社をほとんど持っている。

しかし、映像化や映画配給については東宝、ミュジカル舞台についても東宝と提携している。生駒卒コンのライブビューイング6万席を用意できたのは、東宝だから。

東宝は日本における映画界の巨人。帝国劇場というミュージカルの聖地を持っていのも東宝だから、生田がモーツアルトに出演できている。

乃木坂が東宝と提携した意味は戦略的に効果的な事。音楽界の巨人SMEだから映像界の巨人東宝と手を組めたが、AKB等のグループではできない戦略。ビジュアルの良い乃木坂だからの戦略。

東宝も含めて、TV界、出版界、舞台演芸界等々坂道グループに多大な期待をしてくれている。

乃木オタには直接関係ないけれど、握手会やコンサートがスムーズに開けるのも上記会社の方々のお陰。

写真集等の販促に多大な協力してくれるのも上記会社の方のお陰です。

文春を除く雑誌社は、坂道グループのお陰で部数を伸ばしているので、伸びているうちはスキャンダルのターゲットにもなりにくい。

大手講談社と小学館及び集英社の女性誌モデルを押さえているので少年向けのグラドルだけより協力関係が強い。女性ファンが増えているのもそのお陰。

後5年この勢いであれば、ジャニーズを超えられるのではないですかね。ジャニーズは今落ち目だから。

今がチャンスだというのはわかるけれど、促成栽培は絶対禍根を残すからもっとじっくり次世代乃木坂ちゃんを育成して欲しいね。

2期3期主体の「悲しみの忘れ方」を映画化できるようになってほしい。

ビジネスに長くかかわって来た観点からすると、SMEの判断は凄いと思う。

ミュージカル舞台は狭い市場で今後も大きな伸び(売上が2倍3倍になる)る目途は立たない業界。

その業界に大事な商品=乃木坂ちゃんを投入するのは投資である。メンバーは舞台素人なので多分ギャラは発生していないと思う。

さすがに世界企業SONYの音楽子会社だけあってその辺の芸能事務所と違う、乃木坂ちゃんを普通の会社の社員の様に大事にしてくれる。

一方、その投資にはギャラ以外のリターンがあると踏んで外仕事、今は特に儲からない舞台に掛けているのだろう。想定される効果を列記してみる。

①乃木坂ちゃんは良家の子女というイメージが他のグループとの大きな差別化になっている。つまり本業の継続の為。

  良家の親にとって、魑魅魍魎な芸能界(下手するとAVに出演させられる元AKB娘)に入れたくないので、質の良い娘を集めるためには

  メンバーでいる時期の扱いが重要。他のグループでは、実家の生計の為に芸能界で働くという娘が多数いるのが現実。例えば、

  「のぎ中」TVの中にしょっちゅう親が登場するのは、乃木坂メンバーの実家がきちんとした家庭という事。欅めんばーも。

  親にとって、卒業が必須のアイドルでは、その後の人生設計がくるってしまう事も気になる。←これが生田絵梨花のケース。

  それに答えを出さないと、良質なメンバーの応募に支障をきたすから。

  ※金に困っていないから、自分の目指す事を実現したい方を選ぶ乃木坂ちゃん。TVに普通に出ていた方が金になるのにね。

②舞台の活性化に乃木坂の人気が寄与できれば、舞台ビジネス側に喜ばれる。つまり、総合的な展開をこれからも図れる事の大きさを考えている。

 実際、テレ朝Mステーションにモーツアルト生田と山崎が出演できたのは、SMEの力。タモリが嫌うミュージカルを受け入れたのは凄い事だ。

 東宝、出版社、TV局、ラジオ局、コンサート業界、それに吉本との提携も含め、ビジネスとしての味方を幅広く得られている事の力。

 もちろん乃木坂が100万枚売れている現状があるから。

 FNS歌祭典では2017年・2018年ミュジカルコーナーを設ける事が出来ていて、その業界の期待を受けている。

 今年は、ほぼ日本のミュージカルをあきらめていた?米国で演劇教育を受けた本物別所哲也、や芸大出身で劇団四季出身の石丸幹二、

 今人気の山崎育三郎、若い女性に人気の城田優(ほとんど歌えると思われていない)が出演した事は、東宝及びSMEの力の入れように

 触発されたという事でしょう。

それのきっかけは、生田絵梨花の「辞めたい」発言だと誰がおもうのでしょう。意図しないプロデューサー生田、天然ボケと一緒か?

乃木坂が目指すはスマップの女性版。メディアミックスはスマップが始めた彼らの強さの元です。

「新しい地図」がネット配信番組をしていたが、2016年2月20日~やっている「乃木坂46時間TV」の真似をしたと思っている。

既に先を行っている乃木坂46は、ネットの使い方も洗練されている。講談社の乃木撮のSNSの使い方は見事!という様に、周りの企業も刺激してビジネスを作っていくスキームをSMEは取り始めたという事。既にCDやライブというビジネスの範疇を超えた価値を創造しだしているのが、乃木坂46というグループである。

乃木坂とジャニーズの違いは、ごり押しではなく、互恵関係パートナーとして組む事。それが、7兆円規模の世界のSONYの考え。ビジネスする相手も気持ちがいいよね、所詮人と人だから。

だからこそ、新規メンバーを時間をかけて育ててほしい。

今TVに出て演出側の意図を解ってトークが出来るメンバーは1期生の数名高山・真夏・松村・生田・白石だけ。(卒業生では生駒)メディアミックスにバラエティーは欠かせない。吉本との提携で、バラエティーへの出演は凄く簡単になったと思うし、番組側もウエルカムでオッファーしていると思うが、上記以外メンバーを番組に出せない。

余談だが、その上に、MCの想定を超える発言できるメンバーは生田絵梨花だけ。お顔や歌や踊りやピアノ演奏の実力が有るうえに、芸人を驚かせ沸かせるタレントなんて芸能界でも稀有。はいだしょうこも超えるかというバラエティーの逸材。※周りのスタッフの評価は天才の努力家且つバラエティースキルの高さを挙げている。

卒業後に乃木坂LLCへの所属継続するのは生駒が先だが、白石始めメインメンバーの卒業後の所属先となるだろう。バラエティー班と舞台や映画やTVドラマで活躍する女優班になるのかな。

乃木坂46に送り出した親御さんにとって、安心なスキームが確立された。2014年生田卒業事件の結果ここまで来た事を普通のファンは知らないね。

SMEの戦略の見事さは称賛に値するし、それをプロデュースした秋元康氏も称賛に値する。

残るは、メンバーの選定と教育、それにバナナマンを辞めさせてはいけない。乃木坂46という稀有なグループの永続の為に。お願いだから。

16人のプリンシパルでの無双。

なんで後ろ盾の強い生田絵梨花をメンバーの一部が擁護したの? ←これに応えます。

一番大きな理由は、生田が意図せずにでも乃木坂46がどうなるかわからない時期に、卒業後のメンバーの芸能界生き残りの選択肢を切り開いた事。

【年上メンバーの不安要素】

①2014年の紅白は、前評判は当選という噂がありながら落選した事はグループのメンバーの動揺と不安がマックスになった

②その時期未だ乃木坂46はどうなるかわからない位置づけであった。売上目標100万枚までかなり足踏みしていた

                     前作比率 売り上げ枚数

 2014/04/02 8th 気づいたら片想い   105.8%    546,832

 2014/07/09 9th 夏のFree&Easy     96.3%       526,564 

 2014/10/08 10th 何度目の青空か?  117.7%       619,803 

 2015/03/18 11th 命は美しい       100.4%       622,248 

マーケティング的に言うと『キャズム』(アーリーアダプターからアーリーマジョリティへの進展が図れていない)状態であった。

グラフ化すると解りやすいのですが、2014年は伸び率の底であった。

2014年の状況を打開するために、2015年からマスメディアを積極的に利用する、メディアミックス戦略をとった。その際運営側は、メンバーの卒業後の事等考えていなかったのが正直な話。(生田の発言でも、はじめはいい顔をされなかったと言っている)

それを、卒業するメンバー大方の気持ちを理解してもらった事が大きい。

生田だけでなく、卒業を控えたメンバーの大多数が卒業後の不安を持っているという事実を知って、メディアミックス戦略とともに、ミュージカルだけでない舞台という「目立た無いけれど演技力などが鍛えられる場なのに叩かれない場」を卒業メンバーの為に用意した。

「普通のアイドルを消耗品として最大限働かせるという考えでは絶対にありえない事」を実現してしまったのが生田という特殊なメンバー。

その彼女への支持の気持ち。普通の女子関係では、特別待遇者にはいじめとかで対応するのだが、奇跡的にメインメンバーはお育ちも良く、(他の女性グループの様にバカみたいに天狗になる事も無く)自分らの事を冷静に見つめていたメンバーであったという事。橋本がその典型でしょ。

2015年からの快進撃は、メディアミックス作戦もあるが、メンバーの卒業後の安心感とその一体感が形成されたと思う。多分業界ではレアなケースだろう。生田の性格の良さも多分影響していると思う。

犬メンの舞台は2015年10月。営業的には赤字かもしれないし、乃木坂の売上に直接寄与する事はなかったが、犬メン参加メンバーの満足度は高い。生駒、桜井、若月、斎藤ゆ、井上、松村、伊藤ま、新内

まあ、ドルオタには絶対解らない事でしょうが、女性ファンが知ったらそれだけでグループのファンになると思います。

ドルオタにとって、内容は理解できないだけでなく、ドルオタ自身のの価値が下がる不安と不快感からそろそろ叩かれるでしょう。

長すぎてうざいとかの書き込みもあるので、これで辞めます。

なんか皆様すいません

お盆休みが暇だったので余計な事書いたのでしょうかね。

多くの方のご意見全部見ました。

その上で、

鋼メンタル@MCバトル配信 さんご意見

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

『そう?表に出てる部分だけで考えても、いくちゃんのポテンシャルはメンバー随一じゃない?

言うてここら辺は個人の捉え方やけど。

確かに裏話に誇張や妄想があるかも知れないから、受け手が上手く噛み砕く必要があるよね。

思考停止で全てを真に受けるのが一番良くないな。

ただこの人の話に嘘が混じっていても、別に誰かを貶めるような目的は無いだろうし、もしも話として聞いても面白いから良いんじゃないかな。

メンバーが出演してるバラエティ番組を見ながら、アイドル育成ゲーム感覚で指摘をする奴等の方がよっぽど厄介なオタだ。あと、オーディションで個人情報調べあげたりする奴ね。

これはただの愚痴だけどさ。』

 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

のご意見が素晴らしいなと、関心してります。

特に、『確かに裏話に誇張や妄想があるかも知れないから、受け手が上手く噛み砕く必要があるよね。』

の観点が素晴らしいと存じます。

【基本的な姿勢】

①書き込んだ事の証拠を提示する必要はない

②書き込みが長い事がYouTube側にとって問題なら、文字制限するよね

③犯罪も誰かを貶めるつもりは全くない。しいて言えば生ちゃんのファンが減るかな?という心配はある。

しかし、内容の根幹は生ちゃん推しの方は既に知っていた事が多いですよね。生ちゃんの発言なのでそれは良いかなと思っています。だから生ちゃんの発言だけは下記に記す。

記事1 https://a.excite.co.jp/News/music/20170406/OhtaBooks_013465.html

2014年に音大受験のために一時休業した生田。その時、「グループを卒業したほうがいいのかなって真剣に悩んだ」という彼女だが、ミュージカル『ロミオとジュリエット』のオーディションを受けたことで、「両方やる」という選択が正解だったことを確信したそうだ。

記事2  https://style.nikkei.com/article/DGXMZO17157780R00C17A6000000?page=2

「いえいえ!プロフィールには書いてないところで、いろいろオーディション落ちまくってますから。小学生の頃から結構オーディションを受けてたんですけど、あんまり前に出られる性格ではなかったので、緊張に負けたり、周りの子を見て『ああ自分なんて……』となっちゃったり。全然ダメダメでした。

  ←つまりミュージカル業界では決してエリートではない。

記事3 http://blog.nogizaka46.com/erika.ikuta/smph/2017/07/039878.php

ブログでも書き込んでいる。

処で、運営側という乃木坂LLCという芸能事務所とSMEの戦略とを書き分けたつもりなのですが、上手く伝わっていない様です、反省。

AKBの立ち上げ時から確か8thくらいまで今のSMEがレコード会社という事から始まりますが、皆様ごぞんじなのでしょうかね?

いつまでも売れないから(25000枚)SME側が辞めてキングに移籍した後、大声ダイヤモンドから快進撃が始まり、それを見ていて後悔して、2011年時点でもう一度秋元康のプロデユースでアイドルをやりたいと申し入れたのはご存知なのかしらね。その時のSMEの社長北川直樹氏が売れるまで絶対辞めないという約束の基始めたのが乃木坂。

引っ込み思案のいじめられっ子を集めろと言ったのは秋元康。基本それがセンターメンバーとなっている。SME側が、音的に支えられるメンバーやダンス的に支えられるメンバーを入れたのはSMEとしてグループとしてのレベルを上げたいと思っての事。又良家の子女を入れたのは、AKBとの差別化の為にこだわったので、桜井とか生田とか中田とかバックで支えるメンバーを入れた。(このあたりはNHKの秋元康のドキュメンタリーに)

SMEという2千億円を超えるエンターテイメント企業として、CDが売れない時代の乃木坂46の戦略的意味は明白である。

AKB成功のノウハウを得るために秋元康と組んだのであって、単なる一アーティストの売上の問題ではない事は、北川直樹氏の取材映像に語っている。

企業分析とか、マーケティング企画とかの仕事をしていないと感覚的に理解できないのでしょうね。

私の書き込みは妄想といわれても結構ですが、乃木坂はCDが売れない時代のエンターテイメント企業としての一つの方向性の実験的位置づけである事はトップが言っている。

そういう時代の変化という大きない背景が乃木坂を作った事だけは事実である。

ちなみに、SMEの幹部に伝わる必要は私には無い。

暇だったので、

「乃木坂の今後のエンターテイメント業界における実験的位置づけと、コミュニティーマーケティングの今後の方向性」

とかいう簡単な取材資料的なつもりで遊んでみただけですので、捨て置いてください。

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